成人おめでとうございます

January 12, 2020

祝ご成人

2020年1月13日に成人の日を迎えられた皆様、おめでとうございます。

本年の京都外大サッカー部の新成人は計6名です。

今後とも変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。

 

先日、晴れて成人を迎えた部員に抱負を聞いてみたので、紹介します。

ぜひ最後までご覧ください。

 

【中林祥真】

成人を迎えました、中林祥真です。

今年で新成人になり、自分の行動に責任をもっていきたいと思います。

今年は留学を控えており、部活のみんなに迷惑をかけますが、サッカーと勉強を両立させ、心身ともに成長したいと思っています。

 

【中林祥真】

成人を迎えました、中林祥真です。

今年で新成人になり、自分の行動に責任をもっていきたいと思います。

今年は留学を控えており、部活のみんなに迷惑をかけますが、サッカーと勉強を両立させ、心身ともに成長したいと思っています。

 

【本多照昌】

新成人となりました、本田照昌です。

今年は、留学という自分のなかで大きなことに挑戦します。外大生として恥じない英語力を身につけ、さらに、サッカー選手として留学先で外国の選手たちと真っ向勝負できる力をつけていきたいと思います。

 

【松田想人】

新成人になりました、松田想人です。

たくさん遊び、将来誰からも尊敬してもらえるような人間を目指したいと思います。勉強にも今まで以上に全力で取り組み、サッカーでも結果を出したいです。

 

【西本真歩】

無事、令和初の新成人になりました!マネージャーの西本真歩です。

抱負としては、母のような強くたくましい女性になることです。

私の名前は、真っすぐに歩く子で真歩です。両親とともに、時には寄り道しそうになりながらも真っすぐ歩いてきた道をこれからは一人で歩いていくことになります。

母が先に歩いて照らしてくれた道を、一歩一歩踏みしめ、母のような立派な女性になれるよう進んでいきます。

 

【山本湧也】

成人を迎えました、山本湧也です。

新成人ということで、今まで以上に大人の自覚をもち、毎日を充実させて思い出をつくっていきたいと思います。また、けがをしてから約半年間サッカーができない生活が続いていました。2月からの復帰を目指し、これまで携わってくださった周りの皆さんに感謝しながら、いいプレーでの再開を果たします。自分と出会えてよかった、そう思っていただける大人になりたいです。

関西学生サッカーリーグ 後期第12節

November 16, 2019

最終節、ここまでは前期リーグや去年の成績と違い勝ち続け1つ試合を落としてしまっているが2位と差をつけることができている。引き分けでも優勝だ、しかし4回生が気持ちよく引退する方法は勝つしかない。この状況で選手のモチベーションも最高、そんな中試合が始まった。開始早々相手にセカンドボールを拾われ続け押し込まれる時間帯が続く。そんな中相手に先制点を許してしまう。だが勝ちしか許されない状況でキャプテンが1度のチャンスで試合を振り出しに戻す。その勢いで逆転し試合が終わればよかったのだが相手もしぶとく食らいついてくる。硬直状態が続く中、相手の一度のチャンスで試合を振り出しに戻されてしまう。その勢いのまま再びゴールに襲い掛かってくるがこちらも必死に耐えしのいでいく。しかしまたも一瞬の隙を突かれ逆転を許してしまう。このままでは負けてしまう、そんな時DF坂蒔が起死回生のスーパーゴールを決める。試合はそのまま同点で終了し優勝を飾ることができた。勝ちで最終節を飾ることができなかったが優勝という結果を出せたことが1番よかったと思う。これで4回生が引退ということになるが来年は前期から結果を出して2部を目指せるようにしていきたい。

関西学生サッカーリーグ 後期第11節VS奈良教育大学

November 09, 2019

残り2節とリーグの終わりが近づく。奈良教育大学を相手に迎えた第11節。この試合で今シーズンを終える選手とスタッフがいることもあり、最後まで気の抜けない一戦である。

しかし試合を動かすのは簡単ではない。攻撃をしかけるが、繋がりきらないパスと遠いゴールに苦しむ時間が続く前半となった。両チーム無得点のまま前半を終え、0-0で後半がキックオフ。無敗優勝のためにもこのまま終わらせるわけにはいかない。しかし焦りか、気の緩みか、奈良教育大に先制点を許してしまう。この1点で勢いに乗る奈良教育大を止め、まずは追いつきたい外大は諦めることなく攻め続ける。後半30分頃、ついにその瞬間がやってくる。30番村松が相手のファールを誘いFKを獲得。キッカーは3番中林。安定したキックにまず反応したのは20番金村。ヘディングで競ってこぼれたボールを28番坂蒔がすかさず押し込んだ。追いついた外大はさらに追加点を狙うが試合終了間際、抜け出した相手を止めることができずに1-2で試合を終えた。ここにきて初の黒星。かなり堪える結果になったが、順風満帆でないのがサッカーの面白いところである。最終節は摂南大学との対戦。必ず勝利し、笑顔で4回生を送り出したい。

関西学生サッカーリーグ 後期第10節VS神戸医療福祉大学

November 17, 2019

今節の相手は神戸医療福祉大学。ゴール意識をチーム全員で統一し、ホームゲームで圧倒的な勝利をめざす。

とにかくゴールを狙っていく外大サッカー部は立て続けにシュートを放つ。無失点で試合を終わらすための守備も怠らず、28番坂蒔、54番塚本が中心となって攻撃を仕掛けていく。3番中林からつながったボールを10番児谷が決めるとさらに勢いづいていく。9番松田の活躍が止まらず2点を得ると3-0で後半を迎える。後半も気を緩めずゴールを狙い続ける外大サッカー部はもう誰にも止められない。相手のセットプレーやカウンターにひるむことなくさらに3点の追加点を得て6‐0で試合を終えた。

残り2節の相手は奈良教育大学と摂南大学。このチームで戦う時間は限られている。少しでも多くの得点を取り、だが相手に点を与えず、チーム一丸となって無敗優勝を勝ち取る。

卒業アルバムの撮影をしました!

October 28, 2019

4回生の卒業アルバムに載る集合写真を撮影しました!

人数は少ないですが、これが京都外大サッカー部です。

負傷している選手も久しぶりに集まり

楽しい撮影になりました!

 

関西学生サッカーリーグ 後期第9節VS大阪経済法科大学

October 26, 2019

決定力を課題にむかえた今節の相手は、前期リーグで勝つことができなかった大阪経済法科大学。ここまで全勝であるため、勢いを止めずにリベンジを果たしたい。

前半キックオフ後すぐに失点、流れを相手に掴まれる。どうにかこちらのペースにしたい外大サッカー部は54番塚本を中心に少しずつ攻めていく。経法大のプレーが少しずつ荒くなってくるとFKを獲得。キッカーは3番中林。跳ね返されたボールを10番児谷が押し込む形で同点に追いつく。前半終了間際に26番李のミドルが決まり、2-1で前半を折り返す。後半も前半同様流れは相手に。攻撃を仕掛けるがゴールまでが遠く、守備の時間が増えていく。なんとか耐えたいところであるが、思い通りにいかないのが勝負の世界だ。攻められる時間が続き、ここで相手に1点を許してしまうと、最後まで追い越せずに同点で試合を終えた。

ついに連勝が途絶えた外大サッカー部が残すのはホームゲーム3試合。西山グラウンドは本格的に冷えだしてきたが、選手、マネージャー、スタッフ全員一丸となって無敗でシーズンを終えたい。

関西学生サッカーリーグ 後期第8節VS奈良学園大学

October 19, 2019

 前節、首位対決を勝利で納めた外大サッカー部が今節戦う相手は奈良学園大学サッカー部。人数が少ない中で負傷者が続き、万全とはいいがたいチーム状況ではあるが、今節も圧倒的な勝利を目指す。

 試合の流れは序盤から外大サッカー部にあった。開始早々PKを獲得するとキッカー10番児谷が落ち着いて先制点を決める。そこから勢いづいた外大サッカー部は、相手のカウンター攻撃にめげることなくたて続けにゴールへ迫る。3番中林の活躍もあり、3-1で試合を折り返す。決定機を決めきり、さらに追加点がほしい後半、54番塚本が立ち上がりから魅せる。9番松田のクロスを頭で合わせて1点、さらに26番李のクロスからのこぼれ球を混戦するゴール前で落ち着いてゴールネットに突き刺した。セットプレーから相手に2点目を奪われるも止まらない外大サッカー部。相手のオウンゴールに続いて39番濱地が後半4点目を決める。さらに追加点を許すが外大の堅い守備はそれ以上ひるむことはなかった。中林がダメ押しの8点目を決めたところで試合は終了。

 またしても大量得点を記録し勝利したが、他にも得点できたであろう決定機は多かった。シュートの正確さを課題にまた1週間のトレーニングに励む。

 次節は大阪経済法科大学との対戦。連勝を止めることなく、今季初のホームゲームで勝ち点3を奪いたい。

関西学生サッカーリーグ 後期第7節VS大阪大学外国語学部

October 12, 2019

相手に大阪大学外国語学部を迎えた今節は、優勝をかけた首位対決。ここで勝ち点3をとることは今後の大きな糧となる。

立ち上がりから攻められる外大サッカー部。少しずつペースを握ろうとするも前半の折り返し22分に失点を許してしまう。3番中林にボールを集め、右サイドから果敢にゴールを狙うも一点が遠い。後半、30番村松のロングシュートがキーパーに弾かれるもCKを得る。キッカーは中林。26番李が倒れながら頭で返したボールに9番松田が応え、ついに同点弾を奪う。ここから外大サッカー部がさらにシュート意識を高めると、試合終了間際、ベンチのスタッフとマネージャーが沸きあがる。村松のシュートをまたも松田がゴールに押し込んだのだ。

こうして先制点を奪われるも逆転快進撃を見せた外大サッカー部は、また一つ、伝説を作り上げたのであった。

関西学生サッカーリーグ 後期第6節 VS太成学院大学

October 05, 2019

大量得点を記録した前節に引き続き、圧倒的な勝利を目指して挑む今節の対戦相手は太成学院大学。積極的にゲーム中のコミュニケーションをとることを意識し、自分たちで試合を作っていく。前半、9番の松田が相手ボールを奪いパスを出す。キャプテン児谷が抜け出した先にはキーパーが出てきていたが落ち着いて先制点を決める。追加点を重ね2-0で折り返した後半、7番西村が直接FKを狙うなど多くのチャンスを生み出し、得点を奪うも些細なミスから失点。だが外大サッカー部の壁はそれ以上崩れることはなかった。後半残り時間約1分で交代出場した8番黒米がダメ押し点を取り、結果5-1で試合を終える。

ここまで無敗の外大サッカー部が次に戦うのは大阪大学外国語学部サッカー部だ。優勝をかけて絶対に負けられない一戦。必ず勝利し、さらに勢いをつけたい。

関西学生サッカーリーグ 後期第5節 VS大阪工業大学

September 28, 2019

今節の相手は昨年の後期リーグも対戦した大阪工業大学。ここからはいつも通り1週間に1回の試合となりコンディションもいい状態で臨める試合が増えてくる。今節は練習に監督がにいない日があるなどのハプニングもあったが自分たちで準備もしっかりできていた。試合は開始早々動いた。前々から課題にしていた先制点がすぐにとれた。そこからは得点ラッシュ、先制点のFW児谷をきっかけに前半は5得点と相手に何もやらせない試合運びで前半を終える。後半も5得点でトータル10-0の大量得点、無失点で相手を圧倒して勝利することができた。ただ決定機を大量に外すという新たな課題が出たが大量得点できたということを自信に来週の試合も貪欲に勝利を目指したい。

関西学生サッカーリーグ 後期第3節大谷大学

September 20, 2019

2連勝で迎えた3戦目、相手は同じく2連勝中の大谷大学、ここで勝つことができればこれからのリーグ戦での流れを手にすることのできる大きな1戦。後期リーグが始まる前は試合から遠ざかっていたため先週はいまひとつの出来だったが、今週は試合勘ももどりコンディションも仕上がっていた。

試合開始直後から攻めて攻められての試合展開だったが相手より多くチャンスを作ることができていた。しかし今節も課題である先制点を取ることができずに失点して試合をスタートすることになる。だがこれまでと同じ先制点を取られる試合で誰一人焦ることなく試合を外大ペースで進める。前半のうちに同点に追いつき後半は相手をもっと圧倒することができた。後半には途中交代で入った4回生村松のスーパーゴールも入り合計3-1で首位決戦を制することができた。ここから勢いに乗りたいがまず目の前の1戦、しっかりコンディションを作っていくことから意識して1週間取り組んでいきたい。

関西学生サッカーリーグ 後期第2節 VS四天王寺大学

September 15, 2019

一昨日の初戦から中1日、人数が少なく、体の疲労もたまっている中、皆がいつも以上のパフォーマンスを見せようとしていた。人数が少ないので前節の反省を生かし先制点を取って楽に試合を運んでいきたかったが、またもこちらのミスから先制点を許してしまう。だが前節同様この状況にあせる者はいなく相手の前半からの時間稼ぎにも動揺せず徐々に自分たちのリズムにもっていき試合を進めていく。試合の主導権を握ると相手の一瞬のすきをつきMF本多のパスからFWの西村がゴールを決め同点にするとその直後に同じくFWの児谷がゴールを決め逆転し前半を終える。後半も開始直後から試合のペースをつかみ後半キャプテンの児谷の2得点、ハットトリックの活躍で4-1とする。終了間際にミスから失点をしてしまうが4-2と連勝することができた。来週も連戦になるがコンディションを整えて勝ちを重ねていきたいと思う。

関西学生サッカーリーグ 後期第1節 VS帝塚山大学

September 13, 2019

後期第1節、大事な初戦、落とすことは許されず勢いを持ってリーグに入っていくためにも勝ちがほしいところだが前半相手のDFライン裏へのナイスパスが通り失点してしまう。その後も得点が入らないまま試合が進むが前半終了間際、CKからDF坂蒔が同点ゴールを奪う。いい形で前半を終えることができたのが良かったのかそこからは外大ペース、少し危ないシーンもあったが、今日不調だったCP児谷が1点を取り逆転、その後自分でもらったPKを児谷自らが2点を決め3-1と初戦を白星で飾ることができた。まだまだ改善するところは山ほどあるが初戦を勝ちきれたというところをプラスにとらえ明後日の試合に向けて準備していきたいと思う

関西選手権 2回戦 VS大阪市立大学

June 08, 2019

1つ勝ちあがるごとに相手が強くなっていくのが関西選手権。今回から格上の相手となっていく。前半開始早々押し込まれコーナーキックから先制点を許す。ここから本来のリズムを少しずつ取り戻していくが、相手も格上、そう簡単には攻めさせてくれない。守備は少しずつ安定していき、前半は序盤の1失点でしのぎ前半を終える。ハーフタイムにも各上相手に一矢報いてやろうと試合について全員が話し合った。後半がスタートし、開始早々前半と同様にコーナーキックに持ち込まれるがしっかりしのいで全員で攻撃の機会をうかがう。後半に入り相手コートでプレーすることも多くなったが、コーナーキックやフリーキックなどのチャンスをものにできないでいると終了間際に一瞬の隙をつかれ失点、0-2で完敗を喫した。これで前期のすべての公式戦を消化したわけだが、後期リーグは前期で果たせなかったことの悔いを晴らせるようにこれから頑張っていこうと思う。

関西選手権 一回戦 VS奈良学園

June 01, 2019

リーグ戦終了から2週間、一から個々を見つめなおそうと取り組んで迎える関西選手権、選手たちはリーグ戦の鬱憤を晴らそうとし試合が始まった。試合開始早々ピンチを迎えるがこの日GKで今季初スタメンの日高がしっかりセーブすると数分後に4回生黒米がクロスし4回生児谷がゴール、頼れる4回生コンビで先制点を決める。このまま前半終了かと思われたが、終了間際に一瞬のすきを突かれ同点にされてしまう。後半はいまいちゲームとして手ごたえがなかったので後半は圧倒しようと話し合いその言葉通り後半はゴールラッシュ。

3回生西村のスーパーゴールで波に乗り後半は4-0の合計スコア5-1で勝利を収めた。次の試合からは格上が相手だがチャレンジャーとしてこの試合の後半のような試合を前半からできるようにして1つでも多く試合をしたいと思う。

関西学生サッカーリーグ 第7節 VS大阪経済法科大学

May 18, 2019

前の試合の結果で勝ちさえすればチャレンジリーグに昇格できる状況、チームのコンディションもいい状況、モチベーションも最高潮の中試合がスタートした。開始早々攻められ、苦しい状況で試合がスタートした。相手はFWがボールを上手くおさめるがこちらはうまく起点を作ることができずに試合が進むが前半は守備陣の頑張りもあり0-0のスコアレスで前半を終える。このままじゃいけないとしっかり話し合い意気込んだ後半だったが、立て続けに3失点してしまう。1点ずつ返そうとチームを全員で鼓舞したが1点どまり、終了間際にもう1失点して1-4の完敗を喫してしまった。これでチャレンジリーグへの挑戦権を失ってしまったが、来年チャレンジリーグに挑戦できるように後期リーグはもっと意識を高くして挑みたい。

関西学生サッカーリーグ 第6節 VS京都工芸繊維大学

May 11, 2019

もう後がない状況で挑んだ6戦目、前節2勝目を手にして勢いに乗りたいkufsFCは序盤から果敢に相手ゴールへと攻め続けるとコーナーキックからキャプテンの児谷がヘディングで合わせ先制ゴールを決める。しかし不用意なファールからすぐさま同点に追いつかれる。このまま流れを持って行かれてはいけないと再び相手ゴールへと迫るとMF本多が勝ち越しゴールを決める。しかしまたもや不用意なミスから同点に追いつかれ前半が終わる。

後半は圧倒しようと意気込んで臨んだ後半戦、相手もミスを修正してきたが今日のkufsFCは止められなかった。クロスの折り返しをFWの寺西が決めまた勝ち越し、その後1失点してしまうが外大ペースで試合が進み終了間際に4回生黒米が決勝ゴール。

苦しい試合だったが何とか連勝することができたが、この勝利をいい意味で忘れて次節に繋げたいと思う。

関西学生サッカーリーグ 第5節 VS太成大学

May 04, 2019

先週の大敗から1週間、もう次からは本当に負けられない戦いとチームで言い続けて1週間練習に取り組んできた。3連勝が必要になので勝ちに貪欲に試合開始直後から戦いたかったが、思ったようにはいかず開始早々チーム内で噛み合わず相手に攻め込まれてしまう。しかし今季初スタメンの1回生田中やDF陣を中心に無失点に抑えていくと少しずつ相手コートに押し込めていけるようになっていく。前半再三のゴールチャンスがあったが0-0のスコアレスに終わる。後半も相手コートに押し込み続けていくと後半の中盤あたりで頼れるFW寺西がゴールを決める。そのまま相手コートに押し込んでゲームを進めていくと終了間際に4回生黒米の今季初ゴールが突き刺さり勝負あり。絶対に負けられない戦いの1戦目を勝利で飾ることができた。しかしまだあと2連勝が必要になってくるので気を引き締めて今週も取り組んでいきたい。

関西学生サッカーリーグ 第4節 VS大谷大学

April 27, 2019

先週初勝利を飾ってこの勢いで連勝を重ねていこうとチームで闘志を燃やしていたが、今節は開始早々に相手のスーパーゴールを機に流れに乗られて前半の内に2度のスーパーゴールで0-2とされ前半を終える。後半は流れを引き戻そうと猛攻を仕掛けるがことごとく相手DFに跳ね返されカウンターから2失点する。終了間際に4回生の児谷をFWに上げ1点を返すが反撃もここまで1-4で大敗を喫した。

しかしまだリーグ戦は終わっていないので、残り3節全勝してチャレンジリーグに望みを繋げたい。

関西学生サッカーリーグ 第3節 VS滋賀大学教育学部

April 20, 2019

2連敗で迎えた3戦目、もう負けは許されない状況で試合が始まった。序盤は今季初勝利のために守備陣が奮闘、1点も許すまいとことごとく相手の攻撃をシャットウト。前半は攻めたり攻められたりと激しい攻防を繰り広げるがスコアレスで終了。

後半は外大ペースで試合が進むことが多くなってきて後半の中盤あたりで新加入に1回生寺西が貴重な先制点を決める。その後も危ないシーンや自陣での相手のフリーキックもあったがGK表を中心に無失点で切り抜ける。試合の終盤には2回生の本多の追加点も加わり勝負あり、今季初の勝利を手にした。

しかし危ないシーンや決定機を外すこともあったので次節は質にもこだわっていこうと思う。

関西学生サッカーリーグ 第2節 VS兵庫県立大学神戸

April 13, 2019

今節は初戦で情けない負け方をしたせいか準備の段階から違った。練習も声を掛け合い、いつもよりもいい練習を今週はできていた。開始直後の相手のキックオフから攻め込まれるが4回生の坂薪中心に無失点で守っていく。相手の猛攻を防ぐと自分たちの時間帯がやってくる。前半の中盤あたりから相手陣地に攻め込み何度もシュートを放つが相手の好セーブ自分たちの決定力不足で得点を奪えずそのまま前半終了。後半はこの勢いのまま得点を奪えるかと思っていたが得点を奪えないまま時間が過ぎていく。後半も相手陣地に攻め込めていたが一瞬のすきを突かれ相手のスーパーゴールで失点を許してしまう。終盤に差し掛かりDFの黒田を前線に置き得点を奪いに行くがそのまま終了。悔しい2連敗となったが前節よりもいい試合ができていたと思うので、次節は応援している方々のためにも勝利をどん欲につかみに行きたい

新入生歓迎!! サッカー部員大募集!

April 07, 2019

今日は新入生に部活動についてブースを設けて説明を行った。入学式での声掛けに続いて部員の少ない私たちサッカー部にとってはこれも大きな戦い。選手はDF黒田中心に新入生を勧誘し、マネージャーも説明を受けにきた新入生に一生懸命説明をした。結果は去年の人数をはるかに超えていました!

全員の頑張りが去年より多い人数を招くことができたと思っています!さらに入部を完全に決めてくれた選手が2人、マネージャーが2人います。水曜日にも6人の選手が体験に来てくれます。今年は去年よりいい結果を出すために勧誘から頑張っていこうと思っています!

関西学生サッカーリーグ開幕! 第1節 VS大阪国際大学

April 05, 2019

京都選手権から1か月、久しぶりの公式戦での緊張からか序盤からリズムをつかむことができず序盤で失点を許してしまう。しかしここでは崩れずに落ち着いて1点を返しその後も攻め続けられるがGKの表を中心に前半は1-1で終わる。しかし後半の開始早々またもや失点を許す。その後も中途半端なプレーを繰り返し終了間際になって相手コートに仕込むことができたがそのまま試合終了のホイッスルが鳴ってしまった。負けたことは悔しいがそれ以前に1人1人がやることをやっていなくて負けるべくして負けた試合だったと思う。試合が終わってからこのままじゃいけないとチーム全員で目標を再確認したので次の試合に向けて質の高い練習を積み重ねていきたい。

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最終更新 5/30/2019  

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